[PR]ベビー用品はたまひよ♪:子育てが楽しくなる便利アイテムいっぱい

2005年9月15日 (木)
公開日時:2005年9月17日AM1時

 私の大学には、「英語で話す部屋」というのがある。その部屋では英語で話すことが推奨されていて、英語の雑誌がおいてあったり、英語のTV番組が流れたりしている。要するに留学生と日本人学生が交流して、英語や日本語(文化?)を教えあうことを目的としている……んだと思う。

 で、今日、そこに行ってみた。
 ……
 …………なんだこの殺伐とした感じは………。
 みんな雑誌を読んでいたり、PCに向かっていたりしていた。
 目の付け所は良いと思うのだが、「私でさえコミニケーション能力は『下の上』にランク付けされるような」引きこもりが多い大学でこういうのをやってもしょうがないと思うんだがなあ……。むしろ、なんかこう……イベントみたいな強制的に会話させる工夫をしたほうが良いと思うのだが……。

 さて、今日のTVチャンピオンは「アキバ王選手権」だった。
 部屋に引きこもっていようと思っていたら、なぜか、番組がはじまってすぐ居間に呼ばれた。私の家族はTVチャンピオンを毎回見ているのだが、当然今回も見ていて、ものすごく気まずかった。すぐにその場から離れようにも「いかにも」で嫌だった。その後、なぜか母親が買い物に出かけたりいろいろあって、よりによって、弟(ヲタなほう)と私だけになった。いい加減いなくなっても問題ないだろう、と判断し自室に戻った。
 その後自室で見続けた。

 さて次に、内容について。多分、テレビ東京「テレビチャンピオン・アキバ王選手権」全体的にまとめが詳しい。(引用元:http://purotora.com/

 一問目は、「声とキャラ」を当てる問題だった。
 と、その前に解答者の中に女装コスプレをしている人がいた。気合入ってるなあと思ってよく見てみると……どこかで見たことある服だなあ、と感じはじめた。
 …
 ………ってFateの制服だった……orz。

 さて、問題自体は、結構簡単な問題だった。もうちょっとマニアックな問題が出ると思っていた。いつもの選手権なら、一問目から「こんなもん誰もわかんねえよ」という問題ばっかなのだが……。
 ……あー私も足を突っ込んでいるからそう感じる、というわけではきっと無い。
 ちなみに井上喜久子氏も出ていた。いろいろ大変なんだなあ、と思った。

 で、二問目。秋葉原についての知識。ぜんぜんわからなかった。ぜんぜん分からなくて、少し安心する。
 念のために記しておくが、私はまだメイド喫茶とかも行ったことないし、これからも行く予定は無い。

 三問目。自分の宝物を評価してもらい、それによる勝負。
 自分の宝物を数値で評価するのはどうよ、と思ってしまうのは、カラオケで点数つけたり、サイトにカウンターをおくのが嫌な私だからなんだろうなあ……。

 で四問目。アキバとはまったく関係がない女性をアキバの人好みにして、どちらが萌えるかという勝負。
 シブヤ系→巫女、キャバクラ嬢→猫耳+メイド+ニーソックスその他いろいろ。
 シブヤ系はともかく、キャバクラ嬢は変わる前の方が良いような気がするのだが……。変わった後は、なんかいろいろごてごて付いていて好きじゃない。
 ただ、3Dでは、ごてごてしているのが好まれるのは、きっと遠くからも見える事(あるいは識別できる事)が重要だからなのかもしれない。きっと、その場にいて、遠くから見たら自然に見えるのだろう。
 というわけで、勝ったのは後者であるが、私は前者のほうが良かったと思う。シブヤ系からの差異もすごかったし。

 さて、この選手権では、ゲーム要素が少なかったと思う。まあ、さすがに18禁ゲームの内容は不味いだろうが、一般向けゲームの方から何とかならなかったのだろうか。
 何より驚いたのが、アニメ系列の問題で、テレ東以外のアニメがたくさん使われていたことだ。つーかテレ東のアニメはまったく出ていなかったような気がしたのだが……。流石テレビ東京だ。

 全体的に、やらせな匂いも無いわけではなかったが……編集しまくれば、やらせでなくてもこの程度はできる気もする。つーか、厳密な意味でやらせが存在しないTV番組を作るのは非常に難しい。
 ネット等では結構叩かれているが、おそらく、叩いている人のほとんど(あるいは、ネットで講評する意味での評価している人のほとんど)は「理解がある人」だと思う。むしろ、本当に普通の人がどういう感想を持ったのか気になる所だ。
 つーか、何よりも、私は第一問レベルだということが分かって安心した……安心して良いんだよな???

2005年9月14日 (水)
公開日時:2005年9月17日AM1時

 特にコメントすることも無く。
 最近11時寝、7時起きという無茶苦茶健康的な生活を送っている。
 だからどーしたといわれても困るが。

2005年9月13日 (火)
公開日時:2005年9月16日AM10時

 今さら選挙ネタ。
 日曜日に、母親に電話がかかってきた。内容は「公明党(以下略」
 私はこれまで公明党の強さは創価学会の力だと思っていた。しかし、どうやらそれだけではなく、他の人間関係のネットワークの力もあるようだ。私の祖父母も公明党支持の人だが、宗教とは関係なく……というか宗教が嫌いな人である。さらに上で電話をかけた人も宗教の人ではない(らしい)。まあ、この場合隠している可能性もあるのだが……。
 ただ、冷静に考えたら、宗教でがんばる人は、人間関係を大事にするような気もするから(言葉を選んでいるなあ……。)……当然と言えば当然なのか??

2005年9月12日 (月)
公開日時:2005年9月14日PM7時

 続き。
 知人の家に泊まる。夜が更けると、本気で寒くなってきた。

 さて、朝になり、知人の大学に行った。気温はとてつもなく暑くなりつつあった。大学の場所は、下宿からとても近く、行きやすい場所だった。
 まず、はじめに、「学生が好きなことができる机と椅子がある場所」であるホールに向かう。そこで、まだ作業が終わっていない知人が作業をはじめた。また、別の知人は講義に向かった。(もう大学がはじまったらしい。)それを見届けて、暇な私ともう一人の知人は図書館に向かった。

 図書館の入り口にはSuicaのような「カードを当てて入る」式の機械があった。この機械は私の大学と同じものだった。そこで、私の学生証を当ててみるが、結局入ることはできなかった。
 その後、生協に向かった。この生協はとても広かった。私の大学の2倍以上は大きく、T大ぐらい大きかった。

 その後、知人が作業している場所に戻った。私は……そのホールの中をいろいろ巡っていた。すると展覧会の作品を募集しているポスターを見つけた。その展覧会は……「二次元展覧会」だった。いや、絵とか写真とかを求めているらしい。なお、この大学は理系大学である……。

 結局、その知人はぎりぎりで作業が終わり、私たちは残りの作業を別の知人に押し付け帰る。残りの仕事をがんばってくれ、あるいはお疲れ様。

2005年9月11日 (日)
公開日時:2005年9月13日PM8時

 投票に行く。どうやら私は「近くの高校に行けてハァハァ」と思っている、と勘違いされているようだが、あまりそういうことはない。いや本当に。

 とある共同作業をするために知人達と知人の家に向かう。夕方ごろに集まる、と思っていたのだが、昼に集まることになりびびる。

 さて、その知人の家は埼玉にある。さすが埼玉、とても暑かった。その後、雨が振り出し、楽になった。
 そして、その家に行った。下宿をしているのだが、あまりにも広く良い場所で、一人暮らしがしたくなった。

 そして、作業をはじめるが、私はあまり真面目にやらずに、その知人のPCのブックマークを漁ったり、マイドキュメント内を潜ったりしていた。私は、彼の開けっぴろげな対応に驚いた。私は自分のPCの中を他人に(彼が「私をどう思っているか」に関係なく)見せるなんてことはできない。
 ただ、HDDの残り容量と「HDD8割の法則」からすると、アレなものは別の場所に移したのかもしれない。(念のために付け加えておくと、流石の私もブラウザの履歴などは漁らなかった。あと、勝手にアカウントをとって「植民地〜〜」とかもやらなかった。)

 さて、その後選挙速報がTVで流れ始めた。「自民圧勝」という「推測」が流れ始める。TV的には面白くない結果だっただろう。均衡していたほうが盛り上がったのに……。とりあえず、これでいと可愛いらしい鼠にして我らが偉大なる預言者・三月が降臨したことが決定した。

 さて、夜になり、だんだん寒くなりはじめた。周りの知人達はみんな作業をしている。(この段階で、私の分の作業はみんな終わっていた。)翌日に続く。

 なんか今回の日記、文体(というか文章の接続)が少しおかしくないか??なんでだろう……。まあ、何を今更感が漂うが……。

2005年9月10日 (土)
公開日時:2005年9月13日PM7時

 株売買支援メイド 桂木萌
 こういうのを見つけてしまうあたりが私だなあ……。

2005年9月9日 (金)
公開日時:2005年9月10日PM11時

 又吉イエスのポスターを見つける。東京1区(私の選挙区ではない。)で出ていたのか……。よりによって、こんな激戦区でやらんでもいいだろうに……。
 で、そのポスターは文字がほとんどで、写真はとても小さかった。これはポスターとしての効率を考えるとものすごく悪いのだが、誰もやらないから、逆に効果的なのかもしれない。(その内容は置いておいて)、他の候補者よりも、ちゃんと説明しているように見える。

 つーか、↑の発言って公職選挙法に違反していないよなあ……。

2005年9月8日 (木)
公開日時:2005年9月10日PM11時

 母親との会話。
 「最近駿○が落ち目らしい。」「代○○が残っているのは全国区で強いからだ。」「学○○○○は関西の系列に買収されたらしい。」「四○○○も二つに分裂した。」「確かT○○もS○○○○から分かれたけど、最近話しを聞かないな……。」「日○○って昔から結構強い。レベルもそこまで良くは無いし、内部もゴタゴタしているんだが……。」「やっぱ全国区は強いなあ。」「ある程度でかいと、分裂する恐れがある。ただ、小さいと消えやすい。」「み○○も消える(た?)らしい。」「あー私だけカップラーメンが届かなかった……。」「それを思うと、S○○とかも結構怪しいのでは?」「そーいえば、N○○○○つーかS○○○○から有名な人が抜けて新しく作ったらしい。」「冷静に考えたら、実力(と名声)があれば個人でもできるからなあ……。さくさく新しいのを作るのかも。中間マージン取られるの嫌だし。」

2005年9月7日 (水)
公開日時:2005年9月10日AM9時

 最近、弟(ヲタなほう)と「クラッシュバンディングレーシング」をやっている。
 このゲームは、マリオカートの系列のゲームなのだが、この系列のゲームバランスの良さに驚かされる。
 つまり、下位の人は良いアイテムが出て、ミサイル等で上位の人の邪魔ができる。そして、上位の人は、良いアイテムはでないが、「置物」系のアイテムで後ろの人を邪魔することができ、また、この「置物」はミサイルに対するデコイとして使える。
 これにより、技術差が圧倒的にあるにもかかわらず、なんとなく良い勝負をしているように見える。接待ゲームとしてこれほど素晴らしいものはないだろう。

 つーか弟がありえんぐらいうまい……。

 こうやって弟と遊んでいると、「家族をやっている」感じがして、非常に良い。昔、親が「家族とは演じるものだ」と語っていたが、(いや、小学生ぐらいの子供にそう教える親もどうかと思うが)最近、その意味が良くわかる。

2005年9月6日 (火)
公開日時:2005年9月10日AM8時

 郵便局から、「郵便物お預かりのお知らせ」が届いていた。どうやら、銀行からの郵便物があるらしい。
 その「お知らせ」の紙が面白かったので、公開しておく。

みずほ銀行から

 我ながらどうしようもないな……。

2005年9月5日 (月)
公開日時:2005年9月10日AM8時

 イカロス出版「萌えよ!戦車学校」を借りる。
 私は戦車については、まったく何も知らないので、戦車の部分は非常に面白かった。ただし、「期待して」読む人にとってはとてもぬるい内容なのだろう。
 同様に、「萌え」の部分も中途半端な過ぎる気がした。

2005年9月4日 (日)
公開日時:2005年9月8日AM8時

 マガジンに「090〜えこといっしょ〜」という連載がある。この内容は……人型の携帯電話が出てくる漫画で……まあ、その系列の話である。
 で、その人型携帯電話の名前(機種名ではなく、個人?の名前)がタイトルにもあるように「えこ」なんだが、ようやく今回、この名前を持ち主によって付けられた。その由来は「持ち主が好きなF-104の愛称が栄光だったから『えこ』」という事だった……。
 …………いや…………なぜか突然F-104が出てくる展開もすごいし、「栄光」だから「えこ」というのもすごいし、とにかく驚いた。
 あー話の内容自体にコメントしておくと……下の中ぐらい。

 迷宮キングダムに初めて参加させてもらう。ボードゲームに近く、TRPG慣れしていなくてもやりやすくて良かった。

2005年9月3日 (土)
公開日時:2005年9月6日AM11時

 騎士海カタンをやる。騎士カタンと海カタンを合わせたもの。実は両方ともやるのは初めて。

 海カタンは、カタンよりも運ゲー色が強め。
 逆に騎士カタンはとにかく複雑にしてみました感が強く、ノーマルカタンの逆をいくゲームで(私的には)好感触。ただ、カタン好きな人には受け入れられないだろう。

 で、プレイするが、とてつもなく時間がかかった。テンションを上げないとやっていられないゲームで、酒を飲みながらやるときっと面白いゲームになるだろう。

2005年9月2日 (金)
公開日時:2005年9月4日AM6時

 法則。
 ・買った瞬間に地面にぶつかる角度で急降下。
 ・損切りした瞬間に急上昇。

2005年9月1日 (木)
公開日時:2005年9月4日AM6時

 おそるべしおフランス (ネタ提供:生きてるだけで恥さらしww
 ……すげえ……。もしかしたら、日本に蔓延している萌えのおかげで犯罪の発生率が下がっている……わけがないか。

 アメリカが強いのはなぜですか
 何気に名スレだと思う。


[PR]三井住友海上きらめき生命:医療保険のご案内と資料請求はこちらから